せきど矯正 見学研修

せきど矯正 見学研修

2015年、今年は毎月一度、当院の矯正専門医である安香譲治先生のクリニックへ見学研修に行っています。

毎月、せきど矯正の素晴らしいスタッフのみなさまからたくさん勉強させてもらっています。

 

 

今回は、僕の兄貴的?存在である田嶋健先生も一緒でした。

田嶋健先生は、ウィーン・ドナウ大学へ留学されていて、今、僕のボスであるスラビチェック教授の愛弟子であります。

 

よく患者さんから

 

顎がカクカクする

顎が痛い

顎が外れやすい

 

など相談を受けることが多いですが、そのような患者さんは、しっかりとした検査が必要かと思われます。

その検査結果によりしっかりとした治療を計画する上で、歯科矯正はとても有益な治療法になります。

 

 

2015504031254

 

 

 

記事執筆者

栗林 研治

皆様はじめまして。 栗林歯科医院 理事長の栗林研治と申します。 祖父・栗林研、父・栗林稔の下、幼い頃から医学の環境で育てられ、栗林歯科医院3代目 として、歯科医師目指して勉学に励んだ日々を今でも覚えています。 大学卒業後は、東京医科歯科大学口腔外科で臨床を重ねた開業医の下で6年間勉強し、 これからの歯科医療は歯や歯茎だけを診るのではなく、顎や全身管理を診ることが 非常に大事だと感じました。 患者様により快適な空間と最善の治療を提供するために、経営理念をしっかりと持ち、 スタッフとともにさらなる知識と技術の向上に励んで参りたいと思います。 どんな些細な事でも、ぜひお気軽にご相談ください。