TC勉強会【2/22】

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2013年2月22日(金)にTC勉強会を行いました。

 

【メンバー】

 

小山・野村・見通・丸山・安西

 

 

【内容】

 

◆安西さん:矯正資料取り、TADの準備

 

◆TCの情報共有、意見交換

 

 

【感想】

 

働きやすい環境を作る為に、改善点を出し合いながら意見交換をしました。

皆で新たな改善点を出し、解決法を考えながら話し合えたので、とても有意義な

時間を過ごせました。

 

実技では、安西さんの矯正資料取り、TADの準備の流れを説明し、実践してもらいました。

普段あまり準備する事が少ないので、皆で再確認できて良かったです。

 

今後新しいスタッフが入社した際により良い教育ができるように、既存スタッフもレベルアップし、皆で協力して頑張っていきたいです。

 


SJCD マスターコース 2012年のまとめ

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2012年、山崎長郎先生が講師をされているSJCDマスターコースへ参加してきました。

僕の診療の考えは、アメリカやヨーロッパ、日本で分ける考え方はなく、患者さんが望む診療の選択肢(オプション)を増やす事が大事だと思っています。
費用、期間、痛み、腫れ、素材、持ち、審美、保証、、、
歯科治療には、さまざまなメリット、デメリットがあります。
治療において全ての選択肢(オプション)を歯科医師から説明を受けて、いろんなメリット、デメリットをすべて理解した上で、患者さんが選択する治療が望ましいと考えています。
SJCDという学会は、世界の中でも最大級の人数の学会となっています。
2012年、僕は、そこで新しい知識を勉強しました。
SJCDマスターコースのまとめ(ダイジェスト版)
1、プロビジョナルは、どれだけ時間をかけるかが大事。
2、10倍のマイクロスコープを使用する。
3、マイクロスコープは、フィンガーレストが大事。
  どこのフィンガーレストの事をいうのか?
4、拡大鏡は、3〜3、5倍が望ましい。
5、生物学的な支台歯形成は、歯髄をどのようにコントロールするかが大事。
  第2象牙質をどうみるか?
6、根分岐部病変1度は、フルーティングを付与した補綴物が望ましい。
7、日本人の中切歯は、切端からCEJまで平均11、5ミリである。
8、切端が減ってなければ、切端から13ミリ下に骨がある。
9、支台歯が黒い場合は、さらい1ミリ下にマージンを設定する。
10、支台歯が、3、5ミリあれば脱離しない
11、頬舌のテーパーは、6°にする。
12、単冠ならば、近遠心のテーパーは関係ない
   日本人は、舌側が’とり辛い。
13、支台歯が、3、5ミリ以上ある場合は、8°のテーパーで大丈夫。
14、ブリッジなら、10°でも大丈夫。
15、審美的配慮を行う際には、外人と日本人の文献において解剖には注意する。
16、ほとんどの再治療は、無髄歯である。
17、フェルール効果を考える。 厚さ1ミリ、高さ1、5ミリ
18、日本のクラウンの88%が失活歯
19、大臼歯は、3壁あったらレジンをいれる。
20、根管の長さ4ミリ以上、2/3以下
21、根充当日に削らない。 1日以上待つ。
   バーティカル? ラテラル?? なぜ??
22、フェルールは、引っぱり力に注目する。
23、上顎は、すべて舌側に1、5ミリ以上のフェルール
24、下顎は、唇側に1、5ミリ以上のフェルール
25、ファイバーポストは、ルートフラクチャーが少ない。
26、英語を発音する人は、FとSサウンドあるので気をつける。
27、プロビは出来るだけ連結する。
28、セメントは最小限にする。 浮き上がるため。
29、入れて、とって、内面の交合側のセメント拭く。
30、ポストは、4ミリ以上あるとエアーでは乾燥できない
31、固い歯間ブラシは、ブラックトライアングルできる。
32、1970年代〜1980年代で、補綴の研究終わってる
33、1990年以降は、マテリアルの問題。
34、90%は、ジルコニアセラミックを使用している。
35、ただし、メタルセラミックは20年のデータがある事に注目する。
36、A.エンド、ペリオ無しの補綴だけですむ。
37、B.矯正 歯の位置が悪い ペリオルートカバー。
38、C.矯正、ペリオ、インプラント
39、レジンは、プラークの住み処。
40、セラミック、白金、金がプラーク少ない。
41、コンタクト5ミリ以内にするとブラックトライアングルなくなる
42、メタルセラミックはプラークつくので、これからはオールセラミックの時代。
43、矯正の目


歯科衛生士勉強会【2/18】

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【今月の課題】

歯周外科、インプラントのオペの知識とアシストワーク、今後の栗林歯科医院のシステム化についてバージョンアップをし、オペがスムーズのいくようにする。
【メンバー】
DR→院長、多保先生、堀口先生
DH→上園、辻田
TC→小山、安西
【内容】
・外科の準備器具の配置場所についての共通項目を決める。
・外科の材料などの管理はどうするか。
・術式の確認。
・術式に応じたアシスタントワーク。
 (切開、剥離、出血コントロール、ボーンタックの使用方法、骨造成、バイタルチェック)
・ライブオペを見て実際のアシストの流れの確認。
【感想】
DR、DH、TCの3職種で多保先生を招いて外科についてのアシスタントワーク、知識についての勉強会を行いました。
今まで自分がついていたオペで、自分がどういうアシストをしていたのかを実際に見て反省点がたくさん上がってきました。
また症例によって器具、機材を使い分けるなど細かい知識を知る事ができたのでとても興味深いものがありました。
1歩先を読むアシスト、患者様のバイタルをチェックしながらのアシスト、まだまだ勉強不足な部分がたくさんあるので少しでもバージョンアップしたアシストができるように努力したいと思います。                
 

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月9日(土)午後

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午後は、ワックスアップのエキストラコースをして頂いたKinaus先生の講義でした。
診査、診断も大事ですが、ワックスアップがなぜ大事かを講義して頂きました。
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歯が崩壊すると、歯をどのように再現していくかが重要です。
また、歯だけではなくて、顎関節の位置もしっかりと考えた上で歯を再現していきます。
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歯が失われると、人は不幸になります。
また、歯が復活すると、人は幸せになると痛感させられました。
歯の予防が大事です。
栗林歯科医院でのメインテナンスもしっかりと再度、チェックする必要があると思いました。
栗林歯科医院の歯科医師チームでは、田嶋先生のコースで、ワックスアップがあるので、その時に多いにディスカッションしながら極めていきたいと考えています。

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月9日(土) 午前

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Prof.Sadao Sato(佐藤貞夫教授)の登場です。
安香先生も使うMEAWテクニックで有名な先生です。
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不正咬合に対しての考え方を学びました。




開咬、、、アングル3級のケース、、、









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ディープバイト、開咬は実際に骨格はどうのようになっているのか?
成長の段階で、どのように変化していったのか?
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下顎角の部分に注目します。



ドリコフェイスとブレーキーフェイスです。





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開咬の患者さんで、手術無しで矯正治療のみで治した症例がたくさんありました。




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その鍵を握るのが、MEAWテクニックです。


来年の2014年は、歯科医師チームは、このMEAWテクニックを完全理解できるように、プライベートレッスンを考えています。





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ストレートワイヤーテクニックでは限界があるのが現状です。



非抜歯で、7番遠心移動させていくには、MEAWテクニックが不可欠です。




日本では現在、MEAWテクニックは、減少傾向にありますが、ヨーロッパでは増加し続けています。




なぜなら、日本は、抜歯ケースが多いためです。




抜歯をすると、歯列弓が狭くなったり、ガイドさせるための歯が少なくなったり、顎関節症になりやすくなったりします。





理想は、非抜歯で矯正する事だと思いますし、栗林歯科医院では安香先生を中心に、ほとんどのケースが非抜歯で矯正治療されています。







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それから、7番を抜歯して8番を持ってくる矯正治療はどうなのか?



これは、最終日に、Sato先生から講義があります。








オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月8日(金) 午後

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午後からは、ウィーン大学矯正科の教授の講義でした。
講義のテーマは、咬合性外傷でした。
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講義内容は、ケースというよりもリサーチが多かったです。
咬合性外傷に関しては、岡本浩先生のアドバンストコースを受講していたのでかなり理解しやすかったです。
ありがとうございます、岡本先生。
4月から岡本先生と一緒に、再びイタリアのリンデ先生のクリニックへ研修に行くので楽しみです。
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咬合性外傷の歴史には、必ず


1965年のグリックマン先生のリサーチ


1979年のウェアハング先生のリサーチが出てきます。






そして、、、、




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リンデ先生のリサーチも出てきます。



簡単にいえば、プラークコントロールが大事だという事です。



しっかりとした歯周治療を行いプラークコントロールを徹底すれば、咬合性外傷により骨の吸収は起こらないという事です。



もし、エックス線上で透過像があっても、それは可逆的であるという事です。
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インターディシプリナリーをやる上では、矯正治療は欠かせないのですが、その事前の治療として歯周病治療は欠かせません。



矯正治療によって歯を移動させた時に、歯周病治療を終えていないと、矯正力を加えた場合に歯周病を悪化させる事になります。




安香先生が、常に矯正治療を行うにあたり、プラークコントロール(口腔衛生指導)を意識するのはここに答えがあります。




栗林歯科医院では、歯科医師勉強会と歯科衛生士勉強会で、咬合性外傷に関して情報を共有しましたが、今一度、考え直す必要があるかもしれません。

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月8日(金)午前

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午前中は、シュラビチャック教授による講義でした。
今、ディッピーは顎関節治療を毎回の講義の進行とともに受けています。
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まず、下顎にスプリントをつけているのに驚いた。


今まで、使っていたスプリントは上顎で使用していたので、、、。



なぜ、下顎なのか? これは、ディスカッションする必要があります。







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教授が丁寧に咬合調整します。
大事なのは、リラックスした状態で噛み合わせる事です。
栗林歯科医院では、本格的に2013年4月より顎関節治療を開始します。
それまでに、顎機能検査、セファロ分析、スプリント治療をまとめる必要があります。

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月7日(木)午後

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午後からは、前回の第3モジュールでとったディッピー(インド)のデータを基に検証、問題点の抽出、治療計画の立案、その他もろもろの講義でした。
データ内容
1、問診
2、医学的問診
3、筋触診
4、顔貌写真、口腔内写真
5、ワックスによる咬合診査
6、模型診断
7、フェイスボートランスファー
8、エックス線(パノラマ、セファロ)
9、キャディアックス(顎機能検査)
ディッピーは、顎関節症で、筋肉の触診の際に痛みがありました。
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シュラビチャック教授の講義では、よく生徒を前に出してディスカッションが行われる。



今回は、僕とカルロ(ルクセンブルク)でした。



最初のモジュールでは、緊張していましたが、
自分が分からないと自分で理解する事によって
いつしか緊張しなくなった。
自分なりの意見を発する事が大事だと理解した。
分からないなら分からないなりに、必ず自分の意見を発する。
ディスカッション内容は、
なぜ、スプリントが必要なのか?
でした。

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月7日(木)午前

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ワックスアップは、エキストラコースだったので今日から本番です。
まずは、シュラビチャック教授の講義でした。
咬合学の歴史、、、深いですね、、、。
今まで、咬合学がどうなってきたかを順番に話して頂きました。
以前、多保先生、安香先生と
グローバルスタンダードとは何か?
について、ディスカッションしました。
知ってる人が多いからグローバルスタンダード?


リサーチがたくさんあるからグローバルスタンダード??


リサーチを出した人が有名だからグローバルスタンダード???
ディスカッションの答えは、、、
グローバルスタンダードは自分の中にある
という事になりました。
自分でリサーチをしっかりと読み、自分で判断して、自分で患者さんに診療を施す。
つまり、自分で見極めることが大事だという事です。
とはいえ、普段の臨床の中で、リサーチを読む時間も少ない中、信頼出来る人から教わるのが一番早いし確実です。
自分の頭の中に、見極めの考えをしっかりと持つ事が何よりも大事だと思いました。
栗林歯科医院では、歯科医師マニュアルがありますが、そのマニュアルは院長の考えを掲載していくのではなく、信頼出来るエビデンスに基づいた治療法を載せるようにしています。
なので、もしかしたら明日、今やってる治療が覆るようなリサーチがでれば、しっかりと見極めてマニュアルを変更しなくてはいけません。
なぜなら、栗林歯科医院へ入社したフレッシュな歯科医師たちが、より新しくしっかりとした治療をできるようにしないと、そのフレッシュな歯科医師の将来に関わります。
帰国後に、栗林歯科医院・歯科医師マニュアル第3版が仕上がりますから、今から楽しみです。

オーストリア・ウィーン Medical University of Vienna 2月6日(水)

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久しぶりの、、、ニランジャン!!
久しぶりにあったら、俺の事を二ランをとってJan(ヤン)と呼んでくれって言われた。
イエテボリ大学のJan Lindhe(ヤン リンデ)教授と同じだ!!って自分で言ってた。
相変わらず、面白い男だ!!!
リンデ教授に失礼だから、、、これからもニランジャンでいこう。
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今回の時間割が発表されました。



個人的には、10日のシュラビチャック教授の講義、Interdisciplinary planningがすごく楽しみです。








最初の講義は、ワックスアップでした。



ワックスアップの目的は、
ファンクション(機能)を考えた咬合構築を行う
です。
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僕の左は、ニランジャン(インド、プネ)。




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右は、モハメド(イラン)です。

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それぞれ色分けされているのには意味があります。


ワックスアップを目的をもって行う事によって、将来フルマウスでインターディシプリナリーを行う際に重要になってきます。



矯正、プロビジョナル、補綴、インプラント、、、



咬合構築を行えるチャンスがある時に、しっかりとしたファンクション(機能)をもった咬合構築が可能となります。





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今回は、下顎の第1大臼歯、上顎第1大臼歯、第2小臼歯、第1小臼歯、犬歯をワックスアップしていきます。




まずは、黄色のワックスで支台歯をコーティングしていきます。



シュラビチャック教授のスライドとウィーン大学の方法が若干異なります。



ここで、安香先生の言葉を思い出しました。


『どの学会でも方法は違えど、目指す場所は一緒。なので、郷に入りては郷に従う。』





赤色のワックスで、咬頭を構築していきます。


ワックスアップのポイントは、息を吹きかけながらコーンを作っていく事です。





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とその前に、顎関節の角度を咬合器に反映させなくてはいけません。


今回は、黄色をはめ込みます。





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咬合器を外す場合は、白い部分を解除します。




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この白い部分を解除します。



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右は、ホワイトで10°で設定。

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左は、ブルーで0°に設定。




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Active centric arch、Passive centric arch、Lingual active arch の部分を赤のワックスで盛り上げていきます。


また、頬側の Esthetic functional arch の部分は、グリーンワックスで盛り上げていきます。




ニランジャンは、どうなってるのかな、、、?

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遅っ!! まだ、そこっ???

しかも、おだんごみたいになっとるやんか〜。

息吹きかけろ〜言うたのに〜。


ニランジャン、不器用だったんだね、、、。

不器用だけど、症例は素晴らしい、、、分からないものだ、、、世の中。





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ここで、シークエンシャルテーブルをつけます。


下顎の6番をやるので、6の部分に設置されています。




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それぞれ F(4前歯)、3、4、5、6でガイドの角度が違います。


前歯部にいくに従って、急な角度になっていきます。


また、このシークエンシャルテーブルは、他にも色分けされており、Cadiax(顎機能検査)により、自動的にどのテーブルを使うかコンピューターによりはじきだされます。






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下顎は、ピンモデルといい、すべてが1歯づつ外せるようになっています。
下顎の右側6番をワックスアップしたい場合、下顎の右側67番以外を外します。
7番を残すのは、サポートをさせるためです。



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ガイドさせる距離を5ミリにさせたい場合、黒を取り付けます。




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そうすると、インサイザルピンが、5ミリ移動した状態で固定されます。




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その状態で、ブルーのワックスを盛り上げていきます。




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こういう感じです。




その頃、ニランジャンは、、、、

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完全に間違えてる、、、。
完全に、、、。


しかも、5番遠心のワックスのコーン折れてるし、、、。




モハメドは、、、

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器用なので、僕と同じペースで仕上げていきました!!










>で、パッとニランジャン見たら、、、

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寝てるやん!!!

完全に諦めたな、、、。






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2人は、無事に終了したので、最後にキメ!!の写真。






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残念ながら、、、


ニランジャンは、居残りになりました、、、、。




いつもお世話になっているので、みんなでニランジャンを助けました。


頑張れ!! ニランジャン。